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オープニング、オーケストラピットからコウイチの登場はなし。 |
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暗転せず、オーケストラがミュージックを奏でると「もう直ぐ」というしるしですので、席に戻りましょう。 |
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光一くんは1人二役。兄の名は「ヒカル」で金髪のヅラで判別せよ。 |
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トイレは休憩5〜10分前を狙うと比較的空いてますし動きが速いですよ!(笑) |
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光一くんは3回客席に降ります。始めは、オープニングのヒカルとしてA列45番付近の階段から降り、そのままA列の前を握手しながら24番席の方へと移動し、C列23番のジュニアへ向かいフライング。2回目は、「絞首台」のシーンの後、5扉(23と24番の間)から一気にステージへ駆け抜けます。3回目は第2幕でヒカルが昇天する時は、2階席へフライングした時。 |
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今回も「白鯨」では、船長役。 |
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ショータイムでは、「solitude」と「情熱」 |
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第一幕が終わると、「SHOCK」完全版のチラシがロビーに設置されるので、欲しい方は公衆マナーを守りつつ急ごう。(爆)スクールカレンダーのチラシは常備されています。(DVD発売まででした) |
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光一くん特集のレプリーク等は館内で販売されています。 |
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未唯さんは、エンディングの挨拶でUFOをチラッと踊ってくれます。また、井上順さんは、昔懐かしい彼の十八番だったポーズ(右腕を前に突き出し、首を縦に二度振る)を光一くんも交えてやってくれます。 |
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ロビーには、森永セクションがあって、皆さん携帯電話でポスターを撮っています。 |
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1月14日夜の部より「月夜ノ物語」がJapanesqueに加わわりました。また衣装もピンクの振袖のうち掛けと時と黒の幻炎の時と同じ場合があるそうです。 |
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ニオイ(コーヒー、潮、単なるいい香り etc)は全くしない席も多いそうです。 |
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謎解きのシーンでは、若干ストーリーとセリフが変更になっているそうです。 |
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曲を提供している久保田洋司さんの手記によると、ご自身の曲が採用されているかどうか、ご本人も知らないものなのですね!(驚 |
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2月公演から、「solitude」の際にセリが出て、グレードアップされているそうです。但しセリの内部に収めてある小道具とかが見えてしまう時もあるのだとか・・・ |
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ファミクラからチケットを申し込まれた方用の記念品は、時によってはファミクラ会員証の提示を求められる時があるようです。念の為に会員証を持っていかれる事をお薦めします。 |
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2月上旬から衣装が変更になっているシーンがあります。 |
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アキヤマくんとのアドリブシーンでは、白シャツを着るべき場面で金のラメラメシャツでマッチの「ギンギラギンにさり気なく」を歌っちゃうそうです! |
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節分の日は、年男なだけに赤鬼の面を被ったジュニアに豆を撒き、観客にも少し撒いたそうです。また、帝劇からSHOCKの袋入りの豆袋も配られたそうです。 |
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2月7日夜の公演で通算200回公演となったそうです。 |
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光一くんはシュンスケの事を思わず「風間!」っと呼んでしまった事があるそうです。>風間くん談 |
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2月11日昼の部では、最初の五関くんとのフライングで着地に失敗し、ちょっとコケてしまったとか。その後それをネタにしていたそうです。(怪我が無くてよかった!) |
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15日昼の部で、兄貴が天国に行く場面でフライングシーンにハプニング。2階席へ到達できなかったとか(これまた何事もなくてホント良かったです!) |
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V6の坂本くんが観劇した2月17日夜の部では、ギンギラギン〜のところでMusic
For The Peopleを口ずさんだそうです。 |
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2月24日昼に観劇された堂本剛くんは、開演前に楽屋に寄ったそうですが、終演後には寄らずに帰ってしまったそうです。 |
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ジャパネスクでイルュージョンを担当としているデューク松山さんのHPには、SHOCKやKYO TO KYOのシーンが画像で掲載されています。
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