Endless SHOCK 2009 |
REPORTS
TOP
INFORMATION
SCHEDULE
MUSIC/SCENE LIST
LINKS
REPORTS
BBS
SHOCK BBS
Amazon.co.jp ウィジェット
Endless SHOCK特設サイト by
アイドルハーレム
ネタばれレポ 2月公演
3月公演へ>>
コウイチ関連
・オープニングの指揮者はコウイチではなくなり、階段中段部より指揮者の時の衣装で登場。
・ギリシャの時の腕出し衣装は変更され、白のロングスリーヴのブラウスで王子ルック。ハムレットの衣装は赤紫のベルベットに変更。また、「夜の海」の衣装もラメの効果が増大。
・オープニングver.の「CONTINUE」では、ダンスも披露。
・オンブロードウェイの楽屋が豪華でオンとオフの差が分かり易く。鏡周囲には花や観葉植物が飾られている。
・ラダーフライングから2階へ着地する際は、両手放し状態で着地。
・ナオキとのパーカッションセッション時に撥をぶつけ合うパフォーマンスはカット。
・二幕の「マスク」の衣装と全般的な演技も変更。炎の剣などはなくなり、コウイチが傘でダンス。
・初日を終えてのカーテンコールでは、満面の笑みを終始浮かべ、最後のあいさつ時には、「なんだか今日はとにかく楽しかった。」と表現。2度目のあいさつ時にも「今日は楽しかったです」。植草さんは、「光一からから盗めるものは盗むからな。ダンスは無理だけど」とコメント。「Endless SHOCKも4年・・・・だっけ?」と自問自答すると、すかさず米花くんから「5年です」と訂正が入る場面も。。
・初日の復活のシーンでは、カートに乗って現れ、途中カートが押し手から離れると、一生懸命中に入ったまま、カートを動かそうともがき、またカートから出ようと試みたい時は、中に入っていた布に足が絡み、スムーズに脱出できず。リカが背中に抱きつかれたの事を照れるシーンのアドリブは、”フラワーロック”の物真似。
・2日目の2/6公演では、随所でセリフが珍しくカミカミに。
「Reunion」では、ヨネハナから投げられたハットを受け取り埃について言及するセリフが飛んだ様子。またオーナーもステッキを落とし、終始和やかに。
「ハムレット」の国王のセリフも噛んだ。また、楽屋に復活するシーンでは、リカからペンダントを受け取とうとしたら、デニムの左ボケットの中身が出てきてしまって「ポケットでちゃった」とおちぇめなアドリブが飛び出す。
・ヤラのバックステージに向かう客席を通り抜ける際、2/6公演の際には走るのではなく、歩くスピードに。
・2/7昼公演、リカとの再開のアドリブは「遠心力すごいね!地球もすごいね!」に。夜公演では、「スノボ」の練習。
・2/8夜公演、全般的に噛み気味(!?)「口が回らない・・・」とのアドリブも飛び出す。
「ギリシャ」のロープ技では衣装がはだけ、ロープを降りてからは、衣装なしで黒のタンクのみでダンス。のちに「衣装が脱げちゃった」とのセリフも自然に追加。
リカとの再開のアドリブは、ペンダントをくるくる回し「遠心力について考えてた」に。
・2/9夜公演、カーテンコールのあいさつでは、「世界の経済情勢が悪い中、ブロードウェイの劇場もクローズしている中、自分はこうして毎日ステージに立てて幸せです。」のような感謝のコメント。また、少し鼻声だったとか?!植草さんがあいさつ時に「カンパニーで風邪がはやっているので、みなさんもお気を付け下さい」とも。
リカとのアドリブシーンでは、コウイチが中々リカの呼びかけに応えないため、リカが一度袖にはけてしまうと、「やり直す!」と言って、再開。
・殺陣のシーンでは、刀が折れてしまうアクシデント発生。
・2/10昼公演の屋上のシーンでは、オーナーとの絡みのシーンで思わずオーナーがコウイチの頬をヒットしてしまい、思わず「痛っ!びっくりした!」との声が。オーナーが手すりにある接結部分の丸い部分に触れながら、「この部分が好き」と言うと、コウイチも「大好きです。ずーっと撫でてきたんで」と。また、前夜から喉のコンディションが良くないらしく、挨拶時に「お聞き苦しい所があり、申し訳ございません」とのお詫びの言葉も。
夜公演では、髪を若干カットした姿。また、屋上のシーンでは、「最近成長したなぁ」とオーナーに言われると、アドリブで「最近ですか!?」と返す。
リカとの再会のアドリブでは、「リカと理科実験中!」との名アドリブも飛び出す。
・2/11公演では、リボンフライングの幕が降りず、2種類のフライングのうち両腕だけでのフライングのみに。最後の挨拶時にも、トラブルがあった事、スタッフとキャストが一丸となって機転をきかせた事。スタッフを信頼している事に言及し、お客様が暖かく見守ってくれたから乗り越えられたと感謝の言葉を。喉の調子は回復していた模様。
・2/12夜公演の復活シーンでは、「子連れ狼」のテーマ曲を歌いながら登場(「子連れ狼」は時代劇で、子供が刺客の父と乳母車に乗って旅をするストーリー)。リカと再会するシーンでは、少年隊の「デカメロン」を歌いながら一度はけてしまう。
・2/13夜公演では、2幕のステッキダンスの後のオーナーとのアドリブ時に、コウイチが少年隊のシングル曲「ダイアモンド・アイズが聞きたい」とねだると、サビを歌うもうまくリズムが取れず、コウイチに突っ込まれると「あとで教えてくれ!」と。
・2/14昼公演のブロードウェイで散歩の時に、コウイチが13時を”じゃーさんじ”と言い訳するシーンで、ヨネハナが「時計してだろう!」と突っ込まれ、「雰囲気だよ、雰囲気」とかわす。
殺陣ではコウイチが刀を落としてしまったり、マチダから真剣を受け取る時も、少し危なげない様子だった模様。
リカがコウイチをナイフで刺すシーンでは、リカの勢いが良過ぎたのか、コウイチが尻もち!
夜公演では、オープニングのオーナーのセリフ「今年も」と言う所を「ことちも」と可愛くなってしまった。
屋上シーンで みんながハケる時 屋良がオーナーに捕まり 倒されてしまい 「コウイチ!」と救いを求めた。
コウイチが受け取ったステッキの先が外れてしまいコウイチが「マチダ! お前が渡してくれたステッキ 壊れた!」とツッコミを入れ マチダが泣いてしまった。
コウイチがヨネハナ「コショコショ話しよう!」と次の台詞の流れを造ろうと持ち掛けるが ヨネハナは いつも通り台詞を言ってしまった。
コウイチのアドリブ「お化けが出る。怖わ~い」と繰り返していたら登場してきたリカが「お父さん変な人がいる!」とハケてしまいコウイチはショックでがっくり肩を落とし「変な人じゃない。どっからどう見てもコウイチだろう」と弁明していた。
死んだコウイチを桜まで運ぶ時 福田くんがコウイチの登場の裾を踏んでしまった。
・2/15昼公演、リカとのアドリブでは、リカから「コウイチ?」と尋ねられ「違うよ。」と言うと、「じゃあ、いいや。」と言われ、あわてて「オレだよ、コウイチだよ。」と返した。ヨネハナが投げたハットを受け取れず、病み上がりで手がまだ本調子でないとアピール。また、ステッキダンスではステッキをゴルフに見立ててみんなで素振り。
夜公演では、「コウイチ?」と訊かれると、「チ・ヨ・コ・レー・ト」言いながらステージからはけ、その際に壁に手が素でぶつかってしまい、左手を押さえながら戻った。
夜公演、殺陣のシーンでコウイチの刀が折れるも、ヨネハナから刀を奪い事なきを。
・ブロードウェイのヨネハナとの腕時計のやりとりは、レギュラー化している模様。
・2/18公演では、屋根のシーンでオーナーから、「お前だけが酔っぱらいの話を聞いてくれる・・」と喜び、コウイチの背中をハグ。
殺陣のシーンでは、コウイチが使う槍が折れてしまうアクシデントがあっても、刃のある方で敵をなんなく倒した。
・2/19昼公演の楽屋でステッキダンスの時、コウイチがステッキを肩や背中で転がす時に、肩でステッキが止まってしまい、笑いが起きた。その後なぜステッキが肩で止まってしまったかの原因究明の為何度も挑戦していた。
リカとのアドリブでは、再会時におどけるコウイチに対して、「お父さん!変な人がいる」とリカが言うと、コウイチが「おかあさ~ん」と叫びはけてしまった。
夜公演の屋上のシーンでは、オーナーとコウイチが手すりの丸い突起物をしきりに撫で、コウイチが「撫でるとご利益がある」と。
殺陣のシーンでは、階段上部での立ち回りでコウイチの刀にアクシデントがあったのか、自らの刀を階下へ投げ素手でヤラに挑んだ。
・2/20公演の屋上でのオーナーとのシーンで、オーナーが「予算が赤字で」の「字」が、いつしか「痔」のやりとりになり、オーナーが痔で苦しんでいる設定に。その後の「時間」の「時」まで、「痔」の展開になり、カンパニーも客席も大爆笑。
・2/21昼公演の二幕の「ウエクサの劇場のバックステージ」のコウイチ登場シーン。掃除用具の箱からコウイチが出ようとした時、左足が引っかかり股の辺りをぶつけてしまった。痛かったのか、しばらく股を押さえてうずくまっていた。コウイチも「痛い!痔になっちゃう」と、アドリブ。その後も、目立たないように押さえていたので、相当痛そうだった。
・2/22昼、通算600回公演では、収録のカメラが入っているとの告知あり。また、イリュージョンの時のスーパーカーのプレートが、「ES600」になった他、カーテンコールの際のバックのLEDにも「祝600回公演」と表示、カーテンコールも特別に2度あり、次の601回目の公演を全力で頑張るとコメント。
オンブロードウェイの舞台の「ワールドアドベンチャー」終了後の楽屋のシーンでは、コウイチのブラックのタンクトップがパンツの中にインしたまま登場し、ヤラの告白のシーンへ突入。その後、二幕でコウイチが復活した時に、タンクトップがずっとインしていた事をネタにしたセリフを展開し、事あるごとにシャツをインに。
夜公演では、殺陣のクライマックスでヤラの刀が階下に落ちず、コウイチがさりげなく足で落とした。二幕のステッキダンスのシーンでコウイチがステッキを2回落とし、またオーナーも振りを間違えた事から、ダンスが終わるとふたりで倒れこんで転がりまわり、コウイチが「もう一度やらない?」と言うも、オーナーが「体力がないから」と拒否。
・2/25公演では、コウイチの髪が少し短くカットされていて、ヨネハナもヘアスタイルをチェンジ。最後の挨拶時には、ハウスカップシチュウ関係者が観劇している事を紹介。
夜公演では、屋上のシーンで酔ったオーナーが立ちしょんをしてしまい、コウイチから「ちゃんと手を洗って」と。パーカッションのセッションでは、コウイチが撥を落とすハプニングがあるも早業で予備の撥を使い続行。
・2/26昼公演、屋上のシーンで、コウイチが酔っぱらいオーナーに「普段飲めないのに、なんでこんなに飲んじゃったんですか?」。
コウイチのリカのアドリブでは、「チ・ヨ・コ・レー・ト」と言ったコウイチに続いて、リカが「トマト」としりとりで返すと、「とんずら」と言って、欽ちゃん走りでハケテいった。
コウイチと再会したマチダが号泣するシーンで、途中固まって息を止めてしまい、コウイチから「お前、息を吸え!」と言われて、再開。また、シェークスピアみたいなセリフだけの舞台もステッキでハットしたとのダジャレも。
リボンフライングの後、大太鼓に歩み寄る際に、手をウォームアップされるためか、ずっと開いたり閉じたりしていた。
カーテンコールの際の挨拶時には、何故かカミ気味?!
夜公演では、リカも「子連れ狼」を歌い、二人で掛け合いのようになった模様。
有名な動物がテーマのブロードウェイミュージカルを揶揄して、「ライオンやネコが主役になったり・・・」のコウイチのセリフの時、「次はテントウムシかな」など、バリエーションがある模様。
・2/28昼、屋上のシーンで、「ライオンやネコ」のセリフの時に、オーナーが「コウイチのためなら、ライオンでもネコでもなる」コウイチと言うので、コウイチが「ライオンになって」とリクエストすると、両手でライオンのポーズをとり、次に「ネコをやって」と言うと、同じポーズをするので、「同じじゃないか」と突っ込んでいた。また、酔っぱらいのオーナーにしつこくからまれると、「待て!」と犬に命じるようにコウイチが言うと、オーナーが固まり客席から大爆笑が起きた。
大太鼓では、撥が折れるアクシデントがあるも、予備の撥を抜いて続行。
・夜公演では、「ライオンやネコが主役になったり」のセリフに「カマキリ」バージョンが登場(オーナーのタップダンスの時には、カマキリのポーズをとっていた模様)、また、オーナーがイリュージョンの時に車を持ち上げてると言って、車を持ち上げるポーズをすると、コウイチが自分がこうして持ち上げているんだと、イリュージョンの時のポーズで応戦。ブロードウェイで待ち合わせのシーンでは、コウイチが女性の集団を見つけ割り行った時に靴が脱げ、「靴を返してー」と叫ぶと、ヨネハナがすかさず拾い上げコウイチに渡していた。これをきっかけに、事あるごとにオーナーは靴を片方脱いで登場。
殺陣のシーンでは、槍が折れてしまうアクシデントも。
3月公演へ>>
その他のキャスト
その他のキャスト
・今回リカはオーナーの娘という設定に変更。
・オープニング時のオーナーが客席に話しかけるシーンはなし。ただ、オーナーのセリフに変更あり。また、ナレーターも担当。
・ヤラの最初の出番であるピアノの弾き語りのシーンはカット。
・スーパーカーイリュージョンの車は今年は赤。ナンバープレートは「VIPS」(VIP専門という意味か?)
・「World Adventure」のオープニングは、ヤラもブラックダンサーと一緒にダンス。ダンサーの紹介もヤラが担当。
・リカが消えるイリュージョンのシーンは、オーナーなし。コウイチ、ヤラ&リカに加えヨネハナとマチダも参加。
・殺陣のシーンでオーナーは出演なし。よって、殺陣のシーンのクライマックスで、コウイチに真剣を渡すのはマチダに変更。よって、コウイチが復活した時に、マチダが号泣する演技が追加。
・シェイクスピアの後のバックステージでは、オーナーがピアノに伏せてうたた寝している事から、シェイクスピアはすべて彼の夢の中の出来事である事を表現。リカがブランケットをかけるシーンが追加。
・シェイクスピア劇場のバックステージでは、昨年同様オーナーとコウイチによる「追憶の雨」のデュエットがあり。
・ヤラは病床のコウイチを毎晩ステージが終わると、外から病室を見上げて見舞っていたという設定に変更。
・初日のブロードウェイのシーンでは、オーナーが「インペリアルガーデンシアター」を「ゴールデンシアター」と素で言い間違えてしまうアクシデント発生。カーテンコールでもこの話題で盛り上がる。
・2/6公演の際、オーナーが「シェイクスピア」と言えずに噛んだ。
・2/12昼公演、ヤラがリカに指輪を渡すシーンで、ケースを落とし、それにあわててか更に指輪も落としてしまい、マチダから「落としすぎだろ!」との突っ込みが。夜公演では、マチダがシェイクスピア劇を”セリフだけの舞台”と言うべきところを”セリフのない舞台”と言ってしまいコウイチとヨネハナからするどい突っ込みが。
・2/13公演では、屋上のシーンで酔っぱらいオーナーが本気でヤラの足を引っ張り、二人で倒れこんだりなどして、笑いをかっていた。
コウイチ復活のシーンでは、挙動不審のコウイチを見つけて「お父さん、変な人がいるんだけど〜」とナイスアドリブ。また、前日のセリフの間違いを意識してか、マチダが「セリフだけの舞台」と言う時には、まずマイクの音声チェック”チェック、チェック”と繰り返してから、セリフへ。
・2/14昼公演の一幕のスティックダンスでは、マチダのステッキが折れたり、ヨネがステッキを落としたりの災難が。また、屋上のシーンではオーナーが足をひっかけたのか、転んでしまいかなり痛そうだった。
・2/15夜、屋根のシーンでオーナーがまたしても転倒。
・2/19昼公演、オーナーがタップでコケてしまった。
・屋上でブロードウェイでの待ち合わせの時間である3時を両手を時計の針のようにして「3時」と示すも、コウイチからは「9時になってる」との突っ込みが。2/22夜公演では、世界のナベアツの「3でアホになる」アドリブが随所に飛び出した模様。
・2/25夜公演、オーナーがタップダンスで振りを間違えるアクシデントが発生。
・2/26昼公演、二幕のシェイクスピアで冒頭ヤラのマイクが入らず、生声で「リチャード三世」を演じた。カーテンコールの挨拶時には、座長より「お聞き苦しい点があり」とのお詫びも。
・2/28夜、初日に素で言い間違えた「インペリアルゴールデンシアター」をわざと間違えアドリブとして再利用。
3月公演へ>>
全般
・全般的な流れは同じで、大きなストーリーの変更はなし。
・ホーンやストリングスなど、生演奏がフューチャリング。
・Endlessになる前の演出でもあったオープニングの千秋楽のステージへはひし形に開いて行く形式に。
・劇場のバックステージでは、最初からコウイチも参加、新曲「Yes, We Can!」を披露。タイトルは、言わずとしてたオバマ米大統領の選挙中のスローガン。
・劇場の屋上のシーンでは、オーナーが酔っぱらって登場するなどセリフや設定の変更や追加があり。
・ブロードウェイで散歩のシーンの最後のダンスが変更。また、コウイチのひとりごとはオーナーのひとりごとに変更。また、「Show must go on」のセリフもオーナー担当。
・「World Adventure」のオーナーとリカによる「CHINA」のタップはなく、代わりに女性ダンサーを従えてのタップダンスが追加。(後のセリフから察すると)オーナーが勝手に舞台に上がって踊ってしまったという設定に。
・殺陣のクライマックスでの立ち回りに変更あり。真剣をコウイチがヤラに渡す時は、手渡しではなく、床に突き刺して渡す。
・第2幕の墓場のシーンでは、オーナーがコウイチの墓を掘り起こしているシーンが追加。骸骨を掘り出し、それに話しかけるのは、シェイクスピア作「ハムレット」とリンクしている可能性も。
・コウイチが復活するバックステージでの元気の証拠を確認するアドリブはなし。
・「What 10 wanna say」のダンスも変更に。
・今年はナオキのスネアソロのコーナーはなし。コウイチとのパーカッションシーンでは、ホーンセクションとのコラボが追加。また、ナオキは殺陣の場面や随所にパーカッションとして参加。
・生オーケストラが袖舞台上にいるため、医師や看護師に見守られてコウイチ(のダミー)がベッドに横たわるシーンが全カット。
・2/28(土)昼、舞台装置のトラブルにより、開演時間が約15分遅れに。
3月公演へ>>
ハーレムレポ
公演
http://idolharem.com
アイドルハーレム:Endlss SHOCK 2009:特設ページ
|
e-mail
|
photo :
Kyrie
|
design :
{neut}
© 2009
Idol Harem
All rights reserved.
本サイトの無断転載、使用は固くお断りいたします。